The Pussycat Dolls!
いいじゃない。
みんないきるのに必死なのです。
私もみなに見せる美貌があればよかったと思う今日この頃です。

殿方はCDではなく是非DVDです。メイキングもあり、何度も何度も楽しめます^^


pussycatはマザーグースのなかにもでてきますね。



Pussy cat, pussy cat,
Where have you been?
I've been to London to see the Queen
Pussy cat, pussy cat,
What did you do there?
I frightened a little mouse under the chair.

ライヴ・フロム・ロンドン [DVD]ライヴ・フロム・ロンドン [DVD]
(2007/11/30)
プッシーキャット・ドールズティンバランド

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というわけでマザーグースのお話しです。


マザーグースは作者不明でイギリスやアメリカで語りつがれてきた動揺です。

ロンドン橋落ちたなどは有名ですね。



私もお姉さんたちと一緒に踊りながら歌っちゃいました。
英米のキッズ御用達のユーチューブチャンネルなのでしょうか。
字幕もついていて最近のユーチューブは英語の勉強にもってこいですね。

歌の中にでてくるマイフェアレディーとは一体誰のことを指しているのか、長い論争が
続く中、ヘンリー1世の王妃マティルダ・オブ・スコットランドという聞いたこともない人が
最有力候補なのかよく知りませんが、突如として数分前にマイフェアレディーが
わたくしことサンタマリアであるということを自覚致しました!
色んな妄想を抱く人間がこの世の中にはいるのですね。

このユーチューブのバージョンはかわいらしい感じのものですが、
別バージョンでは「金と銀の橋では盗まれるから見張り番を置こう」
というものが出てくるものもあり、その見張り番とは
「つかもうぜ!ドラゴンボール!」でおなじみの人身御供であった
という説もありちょっぴりぞっとしますね。

我がジャパンでは城や公共施設をつくるときに捧げられた人間の生贄を
人柱といいます。白羽の矢が立つ、なんて表現は
「生贄当選おめでとう!」が本来の意味だそうで、いけにえとなる
少女の家の屋根に白い羽が目印としてたてられたそうなんですが、
私クラスの美少女だと全世界が嗚咽したそうです。


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